登記事項証明書の翻訳(英訳)・履歴事項全部証明書の翻訳

登記事項証明書の翻訳

履歴事項全部証明、現在事項全部証明など登記事項証明書の翻訳(英訳)

登記事項証明書翻訳、履歴事項全部証明翻訳、現在事項全部証明翻訳 翻訳のサムライは登記事項証明書(現在事項全部証明、履歴事項全部証明、閉鎖事項全部証明など)の翻訳、商業登記簿の翻訳、英訳に強い。
海外の子会社設立、支店設置、銀行口座開設その他で登記簿の翻訳(和訳)、履歴事項証明の翻訳、定款の翻訳などが必要な場合は実績の翻訳会社翻訳のサムライにお任せください。

翻訳のサムライが登記事項証明書翻訳、英語訳に強いわけは:

スピード

翻訳のサムライの登記事項証明書の翻訳、英訳(履歴事項全部証明書、履歴事項全部証明書などの翻訳・英訳)は
最速ご発注の翌日朝10時にお手元に届くスピード仕上げ

価格

弊社のポリシーは高品質低価格。多くの登記簿謄本、登記事項証明書、履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書等の翻訳をてがける効率化で、弊社より廉価に仕上げる翻訳会社、翻訳エージェントがあればその価格に挑戦します。

品質

履歴事項証明書等あるいは現在事項全部証明書(登記簿謄本を含む)は記載内容にある程度パターンがあり、商業登記簿、登記事項証明書に熟練した主席翻訳者は、ややこしい新株予約権(Share OptionまたはStock Option)、新株引受権付社債(Bonds with Share Option)、転換社債(Convertible Bond)、ゼロクーポンボンド等々の規定も速やか、正確に訳します。

履歴事項全部証明書、現在事項全部証明の翻訳、閉鎖事項全部証明(一部証明)の翻訳

履歴事項全部証明書、履歴事項一部証明書、現在事項全部証明書、現在事項一部証明書、閉鎖事項全部証明書または閉鎖事項一部証明書など登記事項証明書いわゆる商業登記簿謄本又は抄本にはいろいろ種類があり、用途によって申請、発行されます。翻訳には履歴事項全部証明書が依頼されることが圧倒的に多いですが、新株予約権などの発行が重なり履歴事項全部証明書では記載事項が膨らんでしまうときに現在事項全部証明書、一部事項証明書の翻訳が発注されたり、また閉鎖した事項について証明が必要な場合その他の用途で閉鎖事項全部証明書が依頼されることもあります。

登記簿謄本の種類、履歴事項全部証明書等の種類については別ページに詳しく書いていますのでそのページも参照してください。→ 登記簿謄本の種類

履歴事項全部証明書翻訳において最終校正は英語と法律を熟知した翻訳者が責任を持って署名します。翻訳のサムライでは、登記簿謄本翻訳履歴事項全部証明書の翻訳、現在事項全部証明書の翻訳、閉鎖事項全部証明書翻訳、それぞれの一部事項証明書も含み、すべての翻訳は、ソース言語(翻訳をする基になる文章の言語、この場合日本語)とターゲット言語(この場合、英語)をそれぞれ母国語とする翻訳者がペアを組んで仕事をします(同時に案件に取り組みながら仕事を進める場合と、短い文章の翻訳では、ソース言語を母国語とする一方の翻訳者が原案を仕上げたあとで、ターゲット言語を母国語とする他方の翻訳者が表現方法の適切さなどを含め念入りにチェックします)。

翻訳のサムライの登記簿謄本の翻訳には、誤訳がありません。
用語は適当である限り内閣官房の法令翻訳データ公表の会社法民法のそれぞれの英訳に準拠しています。原本の読みに間違いがなく、翻訳文が読みやすいの翻訳のサムライの翻訳です。

翻訳料金

■登記簿謄本翻訳料金、履歴事項全部証明書、全部事項全部証明書の翻訳料金(外税)

商業登記簿の翻訳(履歴事項、現在事項証明書の翻訳)
原稿の証明書が1ページ 12,000円
原稿の証明書が2ページ 14,000円
原稿の証明書が3ページ 16,000円

※上記は消費税を含まない翻訳料金です(税別)。
※履歴事項全部証明書(現在事項、登記簿等を含む)中の株式の欄に、新株予約権(又は新株引受権)、新株引受権付社債、転換社債、ゼロクーポンボンドなどの長い規定がある場合は、別途追加料金が文字数ベースでかかります。見積りいたしますので原稿となる登記簿謄本の写しをお送りください。

登記簿の翻訳会社定款の翻訳とともに季節的なキャンペーンになることがあります。キャンペーン価格が適用になる時期、条件などは「翻訳のサムライ翻訳キャンペーン」のページに案内していますので参照してください。 → 翻訳キャンペーン

  • 原本に忠実な翻訳
  • 読みやすい訳文
  • 迅速な納品
  • 安心の実績

履歴事項全部証明書等の翻訳依頼の流れ

履歴事項全部証明書翻訳のサムライのご依頼の流れ
翻訳のサムライへのご依頼の流れ
履歴事項全部証明書翻訳の翻訳のサムライへの無料見積りはこちら

履歴事項全部証明書等の翻訳の納品形態、翻訳の公証

履歴事項全部証明書、登記簿の翻訳に公証が必要な場合

会社登記簿(ここでは会社登記簿と登記事項証明書、履歴事項全部証明書などとは同意義とお考えください)は、会社定款とセットでこの2つの翻訳原稿にそれぞれの翻訳を添えたうえ、翻訳の公証が必要な場合が多いので、提出先の要件を確認して公証が必要な場合は、公証も発注時に同時に依頼してください。登記簿謄本翻訳の<strong>公証取得サービス</strong>を発注された場合は、依頼に応じて、公証役場での公証のほか、法務局による公証人の押印証明、外務省による公印確認またはアポスティーユを取得することができます。公証役場での翻訳の公証の後、法務局長による公証人の押印確認、及び外務省の公印確認又はアポスティーユを必要としない場合は、発注時に明示してください(東京のワンストップサービスを利用する場合は、公証役場での公証の申請時に提出する申請書に公証人の認証の他に、押印確認、公印確認、アポスティーユのどれを取得するか記入しますので、この時点までにお客様からの指示を得ていることが必要です)。

公証用原稿郵送先

公証は原則としてワンストップサービスが可能な東京の公証役場で行います。登記簿の謄本および定款の原本をメールでの案内に従い、弊社の東京事務所(又は場合により福岡本店)に郵送してください。郵送先住所は下記のとおりです。メールの交信中に郵送先をご案内しますので、翻訳のサムライに登記所等で取得した登記簿謄本、履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書などの「原本」をお送りください。

公証人は法律に基づき日本の公証、認証業務について独占的な権限を与えられた国家公務員ですので、全国どこで公証を行っても同一のサービスです(但し、関東地方の公証役場では法務局長の押印確認と外務省のアポスティーユ又は公印確認が同時に取得できるワンストップサービスがあります)。

〒107-0052 東京都江戸川区松江4丁目18-5
翻訳のサムライ東京営業所
Fax:03-6368-5417

〒819-0002 福岡県福岡市西区姪浜4丁目22-31 ヌメルス50号
翻訳のサムライ株式会社
Fax:092-892-3337

公証の申請人、方法

パターン1:翻訳のサムライの翻訳者が翻訳した書類を公証する

翻訳(英訳)した登記簿、又は履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書の翻訳が真正であることを翻訳のサムライの翻訳者が公証人に宣誓します。これが最も一般的な公証のパターンで、手順は上述のとおりです。この一般的なパターン以外に、翻訳の公証について、公証役場にお客様ご自身が出向いて行いたい方には下記のように2つのパターンの方法があります。なお、翻訳の公証については、別ページに翻訳の公証全般について詳しく記載しているページがありますので、こちらも合わせてご覧ください。 → 翻訳の公証

公証料金

公証が必要な場合の登記簿および/または定款の翻訳についての弊社公証手数料公証役場での公証料含む)は22,000円です。詳細については「公証」及びその中の公証料金のページをご参照ください。 → 翻訳の公証の詳細

パターン2:お客様が公証役場に行かれる場合で、お客様自身が申請者となる

自ら公証役場に行き、公証人の公証および外務省の公印確認等を希望されるお客様も多いので、会社登記簿の翻訳、履歴事項全部証明書の翻訳に関しては、翻訳のサムライでは翻訳品に翻訳者の署名を付さないデータ形式での納品も承ります。現在事項全部証明書の翻訳、一部事項証明書の翻訳、閉鎖事項全部証明書の翻訳なども同様です。

これにより弊社が請け負った翻訳品をベースにしてお客様がご自身で作成した翻訳の宣誓書(英文)を添え、お客様ご自身が公証役場での公証、法務局による公証人の押印証明、外務省による公印確認を取得できるフレキシビリティも付加いたしました。宣誓文の文言については公証人に相談されるか、弊社の翻訳証明書サンプルの内容を参考にして作成してください。

パターン3:お客様が公証役場に行かれる場合で、公証の申請者は翻訳のサムライでお客様は翻訳のサムライの被委任者となる

また、弊社の翻訳と弊社の翻訳証明書で公証人の公証を受けたいけれども、お客様ご自身で公証役場に行って公証の取得を行いたいという場合は、弊社の翻訳者の委任状をお客様に発行することによりこれも可能です。この場合、登記簿の翻訳を行った翻訳者の委任状及び印鑑証明書をお送りしなければなりませんので、事前にご依頼ください。

上記パターン2、パターン3のいずれかの納品方法をご希望のお客様は発注時にその旨指示お願いいたします。公印確認、 アポスティーユなどの要件については弊社の公証のページ、領事認証のページ、又は下記法務局と外務省ホームページをそれぞれ一読することをお勧めします。 → 翻訳の公証翻訳の領事認証

翻訳の公証をしない場合

翻訳の公証役場での公証、外務省の公印確認等を必要とせず、翻訳会社の翻訳証明書付翻訳だけを求めているお客様には、弊社の翻訳証明書(翻訳会社のレターヘッドに翻訳会社の住所、連絡先、代表者の記名、社印を付したもの。担当した翻訳者の宣誓と署名もあります)とレターヘッド用紙に印刷した登記簿等の翻訳をエクスパックにて迅速郵送いたします。

外務省公印確認後の領事認証

また、登記事項証明書の翻訳、定款(または一部財団の場合寄付行為)の翻訳について外務省の公印確認を取得後、各国の大使館、大使館領事部、領事館の領事認証を受ける必要がある場合、特に地方の企業など認証取得申請のために各国大使館を訪ねるのは遠路ということになり結構大変な作業になります。外務省公印確認取得後の各国領事館認証の取得代行を希望されるお客様は翻訳のサムライにご用命ください。外務省の公印確認取得後その足で各国領事館認証申請(代行)に行ってまいります。各国とも領事の認証はその場ではいただけないのが普通ですので、認証申請から取得まである程度の日数を要します。この認証取得までの日数は各国によって異なります。詳しくは領事認証の詳細ページをご覧ください。 → 領事認証取得代行サービス

矢印、翻訳のサムライへのご依頼の流れ
翻訳のサムライへのご依頼の流れ

登記事項証明書、定款の翻訳見積り、翻訳申込は「お見積もりはこちら」をクリックして見積り依頼フォームを記入して翻訳のサムライに送信していただくか、ハードコピーの翻訳申込用紙が必要な場合は下記からダウンロードしてください。

翻訳のサムライへのご依頼の流れ
翻訳のサムライへの無料見積りはこちら

登記事項証明書・商業登記簿の日英翻訳、その他翻訳の事なら翻訳のサムライ

お見積りはこちらからお問い合わせください

メールでのお問い合わせはこちら

info@honyakunosamurai.co.jp